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情報誌「常陽リビング」でお馴染みの辻肇一院長が、あなたの「今の悩み」が、「将来の不安」や「将来の病気」にならないために、特殊外来として診察しています。病気ではないから、と自己判断する前に、専門医に相談してみませんか?

>>辻肇一院長プロフィール

 


  
「グラフ化体重日記」の内容がわかったら、あとは実践あるのみ。グラフは体重計のそばにある壁に貼っておくと計り忘れを防ぐことができます。朝、体重を計る前にうっかり食事をしてしまいがちなので、食卓から目につきやすいところに貼るのもオススメです。 下記の印刷用グラフをダウンロードしていただければ、繰り返し使用が可能です。
まず、基準となる体重を A の欄に書き込みます。
基準となる体重とは、スタート日の朝、排尿排便後のもっとも軽いときです。
次に、A の体重からそれぞれ 1Kg プラスした体重、1〜3Kg マイナスした体重をそれぞれ指定の欄( B )に書き込みます。
スタート日( C )を記入します。グラフ中にある10日ごとの日付も記入しておきます。
※ 1目盛りは 100g 単位となります。50g 単位で計ることができる方は、目盛りの中間を使用してください


ダウンロード前にサンプルを見たい方はこちらへ
 
  グラフのサンプルページ(245KB)

 
 印刷用グラフはここからダウンロード

 ※ PDFファイル版はこちらをクリック(29KB)

 ※ エクセルデータ版はこちらをクリック(36KB)
   (印刷実行用マクロつきグラフはこちら)
エクセルを使った自動グラフ作成データは
こちらから、ダウンロード(23KB)
   (印刷実行用マクロつきグラフはこちら)
※万歩計をお持ちの方は歩数欄に記入
※体重が前日より増えていたり、記入し忘れなどがあった場合は「言い訳」を記入


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